現場至上主義を貫き続ける
生粋のプロ
1995年の9月、パチスロ攻略マガジンにて日々のリアルな稼働を綴った日記「しのけんの喰うならやらねば!」の連載がスタート。当時では珍しかった「パチスロ誌上プロ」のパイオニアとして大きな注目を集める。なお、彼の稼働日記はパチマガスロマガMobileにて今なお継続しており、現場至上主義を貫き続ける姿は、多くのスロッターから絶大な支持を得ている。


高校卒業後に当時としては珍しい存在であったパチスロ生活者の道へ。愛読していた攻略情報誌「パチスロ攻略マガジン」のパチプロ企画参加を経て1995年にライターデビュー。パチマガスロマガのレジェンド的存在!
1995年の9月、パチスロ攻略マガジンにて日々のリアルな稼働を綴った日記「しのけんの喰うならやらねば!」の連載がスタート。当時では珍しかった「パチスロ誌上プロ」のパイオニアとして大きな注目を集める。なお、彼の稼働日記はパチマガスロマガMobileにて今なお継続しており、現場至上主義を貫き続ける姿は、多くのスロッターから絶大な支持を得ている。
パチスロ誌上プロという固いイメージとは裏腹に、ゆるキャラが好きというおちゃめな一面も。パチンコ・パチスロ業界のゆるキャラが大集結した「みんパチキャラクター大運動会2023」では主審を務めるほど、そちらの方面にも造詣が深い。また、レトロゲームにも精通しており、ファミスロ実戦では濃密な解説を披露することも。